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AIと一緒に(AudioStockについての)ブログを書いてみたら、思わぬ展開になった話

Audiostock

イントロ

ブログに書きたいネタはある。でも、文章にするのが面倒くさい——そんな気持ちを抱えたまま、ある日わたしはAIに話しかけてみた。

「ブログのアイデアはあるので、それを文章化してほしい」

するとAIは、テーマは?形式は?読者は?と、矢継ぎ早に質問を投げてくる。答えていくうちに、頭の中でぼんやりしていたアイデアが、だんだん輪郭を持ちはじめた。

テーマはAudioStockのこと。登録して3〜4年が経ったある日、突然届いた一通のメール。詳しくは言えないけれど、そこからわたしのAudioStockでの収入が、明らかに変わったのだ。

その話を書こうとしていたはずが——気づけば「この会話そのものをブログにしたら面白くない?」なんてことを思いついてしまった。

というわけで、この記事はわたしとAIの問答の記録である。AudioStockの話は、ちゃんと出てくる。たぶん(笑)

 

ここからはわたしとAIとの実際のやりとりです。

 

わたし
わたし

ブログのアイデアはあるのでそれを文章化してほしい

もちろんです!どんなアイデアか教えてください。いくつか確認させてください。

具体的なアイデアの内容も教えていただけると、すぐに書き始められます!

わたし
わたし

AudioStockのことについてブログを作ってほしい

ありがとうございます!AudioStockについてのブログ記事ですね。

アイデアの内容をもう少し教えてください。

あとは具体的なアイデアのメモや伝えたいポイントを教えていただければ、すぐに記事を書き始めます!箇条書きでも走り書きでも大丈夫です。

わたし
わたし

わたしがAudioStockを通じて実際体験したこと

ありがとうございます!では、体験談・レビューの内容を教えてください。どんなことでも大丈夫です。

例えば…

  • 登録してからどのくらい売れたか
  • 良かった点・気になった点
  • 審査や出品の感想
  • 収益の実感など

思っていることをそのまま教えてもらえれば、読みやすい記事に仕上げます!

わたし
わたし

登録してから約3,4年経つ頃だろうか?
ある日突然AudioStockさんからメールが来ます

面白そうな導入ですね!続きを教えてください。

そのメールはどんな内容でしたか?(例:審査結果、収益報告、アカウント関連など)

わたし
わたし

これはホントに詳しく言えないのです・・・
ただここを起点としてAudioStockの収入が格段と増えたのは間違いないのです。

なるほど!詳細は伏せつつ、「謎のメールをきっかけに収入が激変した」という体験談ですね。ミステリアスで読者の興味を引く構成になりそうです。

あといくつか確認させてください。

記事をより具体的に書くために、もう少し教えてください。

  • メール前後の収入の変化はどのくらいでしたか?(例:月数百円→数千円、など大まかでもOK)
  • メール以外に自分で何か変えたことはありますか?(出品数を増やした、ジャンルを変えたなど)
  • AudioStockへの全体的な印象はどうですか?(おすすめできる?続けてよかった?)
わたし
わたし

簡単に言うとそのことがあって以来、報酬が3~4倍になりました。

それはすごい!3〜4倍はかなりインパクトのある変化ですね。

その後、何か自分でも意識して変えたことはありましたか?それとも特に何もしていないのに自然と増えていった感じですか?

わたし
わたし

そのことがあってから狙って作るべきジャンルが定まった、という感じです。

なるほど!メールの内容がヒントになって、需要のあるジャンルが見えてきた、ということですね。

そのジャンルについては具体的に言えますか?それとも企業秘密ですか笑?

わたし
わたし

すいません、企業秘密なのです。

笑!了解です、企業秘密ゾーンが多いですね。でもそれがまた読者の興味をかき立てる記事になりそうです。

では別の角度から聞きます。AudioStockを始めたきっかけは何でしたか?

わたし
わたし

始めたきっかけは・・・そうですね、よく覚えてますよ。
あれは2020年コロナ過が始まって「巣ごもり化」が始まり始めて時間が有り余っていた時期でした。

コロナ禍の巣ごもり期間がきっかけだったんですね。時代を感じるエピソードです。(笑)

その頃、音楽制作はすでにやっていたんですか?それともAudioStockをきっかけに始めた感じですか?

わたし
わたし

作曲は中学生(今からだと40年前)の頃からやってましたよ!
当時は楽器も何もやってなかったから自転車乗りながら鼻歌でオリジナルを歌ってました(笑)

40年越しの作曲家キャリアがまさかの鼻歌スタートとは(笑)!それは記事に絶対入れたいエピソードですね。

コロナ禍で時間ができて「そうだ、長年作ってきた音楽を収益化してみよう」という流れでAudioStockにたどり着いた感じですか?

わたし
わたし

当時は自分の作ったオリジナルを勝手にアルバム化して自分で聴いて楽しんでました。ただ楽しむだけ、誰に聴かせるでもなく(笑)
しかし、コロナ過が始まる2,3年前から真剣に「音楽のマネタイズ」を模索するようになっていました。
その過程でAudioStockに出会いました。

素敵なエピソードですね!「自分だけのアルバム」から「マネタイズ」へ——40年の旅路がここに繋がるわけですね。

ちなみにAudioStockに登録してみた最初の印象はどうでしたか?最初はなかなか売れなかった、とか、思ったより簡単だった、など。

わたし
わたし

最初の1曲目は思ったよりもあっさり審査通過したなぁ・・・って印象。その後も特にスランプになることも無く、登録曲を増やしていった。「Audiostockって楽勝ジャン!」って思ってた。

笑!「楽勝じゃん」からの数年後に謎のメールで収入3〜4倍、というギャップがまた面白いですね。

「楽勝じゃん」と思いながらコツコツ登録していた数年間、収入的にはどんな感じでしたか?雀の涙レベル?それなりに入ってきてた?

わたし
わたし

いまやもう6年目突入です。
収入的にはもちろん最初は何百円でしたよ💦
けどカーブは緩やかだけどここまで右肩上がりだったなぁ

6年間ずっと右肩上がりは素直にすごいです!地道に続けてきた証ですね。

今現在、月収ベースでざっくりどのくらいのレベルになっていますか?(言える範囲で全然OKです)

わたし
わたし

うーん、そうですねー・・・専業主婦がパートで稼ぎ過ぎた結果、夫の扶養から外れなきゃならなくなった・・・って具合?(笑)

笑)めちゃくちゃわかりやすい例えですね!それは結構な金額ですよ、すごい。

では最後にひとつ。これからAudioStockを頑張ろうとしている登録済みクリエイターに向けて、一言メッセージをもらえますか?

わたし
わたし

そうですね。わたしもここまで続けられるとは思いませんでした。続けられた理由は「報酬が増える」から(笑)
でもこれは真理なんです。
言い換えると「私の作った曲はこれだけ需要があるんだ」っていうことをリアルに数字化してくれるのが「報酬金額の数字」だという事。
皆さんに伝えたいことは「継続はパワー!」「ペースを変えずに淡々と続けてればおのずと報われると思います」
でも、これはあくまでも私の経験なので「絶対」ではありませんが💦

最高のメッセージですね!「報酬が増えるから続けられる」という正直さと、「継続はパワー」という力強さのバランスが絶妙です。

これでインタビューの本編は十分揃いました!導入部と合わせて、記事全体を仕上げましょうか?

わたし
わたし

そうですね、1回この内容で書いてもらいましょうかね。

・・・どうだったですか?これがAIにインタビューされた私です。(笑)
これやってみて思ったのが「著名人になってインタビュー受けてるみたい」です(笑)

なんかホントにインタビューされてるみたいで面白かったですよ。みなさんも1回やってみます?

 

最後に、AudioStockを続けているあなたへ

 

私はインタビューの締めくくりに、こんなことを話しました。

「わたしもここまで続けられるとは思いませんでした。続けられた理由は『報酬が増える』から(笑)。でもこれは真理なんです。言い換えると、『私の作った曲はこれだけ需要があるんだ』っていうことをリアルに数字化してくれるのが『報酬金額の数字』だということ。皆さんに伝えたいことは『継続はパワー!』。ペースを変えずに淡々と続けてれば、おのずと報われると思います。でも、これはあくまでも私の経験なので『絶対』ではありませんが💦」

鼻歌から始まった40年の作曲人生が、6年間の右肩上がりに繋がっている。謎のメールの中身(笑)も、収入が跳ね上がったジャンルも、ぜんぶ企業秘密ですが(スミマセン)——でもこの話の核心は、そこじゃないのですよ。

淡々と続ける それだけなんです。

それではまた✋

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