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AmpliTube 4 初心者の為の使い方:最初に惚れてしまったアンプがこれです。

Amplitube

自分の所有しているギターアンプシュミレーターのソフトはNativeinstrumentsのGuitarRigとIKmultimediaのAmpliTube4 Maxです。

今回はギター録りの際には何はなくとも立ち上げているAmplitubeでのお気に入りのアンプを紹介していこうと思います。
AmpliTube4はデモで試している時にあるアンプのシュミレートを弾いて「これは!」と惚れ込んでしまいました。その「あるアンプ」というのは

Fenderの「64 Vibroverb Custom」ってアンプです。
僕はこれの実機も持ってます。お察しの通りSRV(スティービー・レイ・ヴォーン)好きです。

確かに実機とまったく同じではありません。しかしかなりいい線イッてます。
最初にこれをカマして弾いたとき「おぉぉぉ~」ってなりました。😄


このアンプの前段におそらくチューブ・スクリーマーが原型だと思われる「OVERSCREAM」というのをドライブはゼロでレベルだけ少し上げてTONEは右に全振りというトレブルブースター的にカマすと「カリっ」っと香ばしい音色になります。

あんま上手くはないけど自分が弾いたやつを聴いてください。(何回も弾きなおしてこれが唯一マトモっぽい😅)

使いどころは難しいですが気に入っている音です。
また、アンシュミを使いだしてから歪み系よりクリーン系の音が好きになってきました。


これからも時々AmpliTube4やGuitarRigでの紹介したいプリセットなんかが出てきたら紹介させてください。(あ、Wavesのアンシュミもあったし、StudioOne(DAWソフト)にもアンシュミ入ってたなぁ・・・)

 

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